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2日前のことですが、「劇団ソノノチ」の第5作目の公演「ものがたりの書き物」を鑑賞しました。

会場は京都の地下鉄烏丸線・松ヶ崎駅近くのアトリエ劇研というところでした。

私は縁あって劇団ソノノチさんのファンになりまして、今回は嫁さんと友人と3人で観に行きました。

個性豊かな登場人物たちが、ユーモアたっぷりの熱演でストーリーを織りなします。

一方、扱っているテーマはとても哲学的で、様々な伏線の全てが結末に繋がっていきます。

照明や小道具、衣装などにも大きなこだわりを感じました。

とても楽しくて、新感覚の感動を覚える作品でした。

パンフレットが、また面白いです。

パンフレット1
↑このような大きな1枚の紙を折ると…。

パンフレット2
↑こんな感じで小さなノートになります。

こってますよね~

(ノートは劇中で、重要な小道具として登場します)

劇団ソノノチさんの、次回の公演も楽しみにしています!

劇団ソノノチ ホームページ


滋賀草津カイロプラクティック
村岸 毅
2012.03.18 Sun l 日々の感謝 l top
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